2007/12/6

イースター  その他

未経験の乱射徒党について妄想を掲載してますが
有言実行な部分もありまして、
既に新しい鍛冶がスタンバっております。
通算だと10人目の鍛冶でしょうか。

復活キャラということで名前は奇染屋岩熊。
武瀬姓を賜って生き恥を晒すよりももっと前の
生産のみでLV30にて電子の海に消えたキャラの名です。

時代も違えば自分自身の財政基盤も違いますが
当時と決定的に違うのは中の人の発想。

無印初期の私は「腕力は付与で補うものであって
付与で二分割される耐久や知力こそ初期パラで振るべき」
と考えていました。今現在でもこの考え方は通用します。

おかげで器知振りで鉄砲に進み、且つ当時の
「腕力装備で行っていいのは戦場だけ」という風潮の中
HTDで防御力不足を痛感しつつ消えていったのが
私の初代鉄鍛冶でした。

生命腕力装備を作れる財力が出来
初期パラも腕器に傾倒した現在の私が作る鉄鍛冶は
消えた先代への一つの回答になると思います。

ついでに言えば腕器振り且つ勇猛心MAXで盾をやることも
経験済みなので対応力はそれなりかなと。



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ