2006/12/5

Bad Tasted Religion  刀鍛冶

体調が蝶最悪。
本日は仕事を病欠したものの現在いまだ頭痛と胃痛が抜けず。
隣のBLOGでも先週分のレビューがまだ書けてなかったり
斬の絵が仕上がらなかったりもうGDGD。

こういうBADな流れを一掃するには
一発ハデなことでもやっておきたいところです。
職場に放火でもすっか。


今日は参戦もできなかったので早くも今週のまとめモード。
刀鍛冶の盾/矛両モードでのゲリラ参戦と僧兵の棍棒モードを
試そうと思っていたんですが、3つ目のはまだできてません。

刀ですが
どちらのモードでもゲリラには充分使えることが解りましたが
もっと徹底して刀アタッカーでゲリラ参加すべきかもしれません。
何故なら、ゲリラへの参加は
数を重ねて知名度を上げることから始まると個人的には考えているからです。

つまり
「奇染屋店主というキャラは刀鍛冶でスペックはそれなりである」
という認識を戦場の諸兄に持っていただくことは肝要ながら
「奇染屋店主というキャラは刀鍛冶でスペックはそれなりにあるが
参加するたびに矛/盾モードが違うので判別しにくい
となるとかえって迷惑をかける可能性があるからです。


では矛盾どちらでの参加をメインにするかと考えると
個人的には矛かなと。

ゲリラは徒党のように最初から7職21特化に与えられた役割を期待する
ことができないため、盾・回復・陰陽師3種に比べて生命が低くなりがちな
近接物理アタッカーの参加率はかなり低いように感じています。

ここのところ、攻撃550(薙鎌)の刀アタッカーで
武将や大物主をやらせてもらったのですが
・・・コレ、相当強力な特化ですよ。


武将では例によって守護抜けも挑発耐性も無いので
前衛からやっていくタイプですが
刀の極み改で前衛職が後衛と同じスピードで殺せるので
長期戦になりがちなゲリラでの有用性はなかなかのもの。

一度間違ってソロ用の独鈷(攻撃450)で参戦してしまったのですが
極み改からの独鈷四連で中陣武将本体に2000以上サクっと出ますし
破刃効果で攻撃を緩和しつつ短ウェイトで術トメも楽
後衛にも同じ2000ダメ前後で安定してしまうのが物足りないところですが
選択肢の一つとして全くアリだと思いました。

大物主は1の防御が相当なものなのですが極み改からの破刃で2300安定。
こうなると気合全開からの蘇生も破刃で止まるようになります。

守護抜け術トメが完全に無いので手裏剣に頼ることになります。
また、薙刀や棍棒などヘヴィウェイト武器の場合は迅速丹も必須。
しかし、そういったアイテムオプションを用意すれば
極めて強力なアタッカー特化だと認識できました。

もっとも、ゲリラでは看破の枚数も重要要件なので
それを持っていないのは重大な欠点ではありますが。

2006/12/1

Vanguards and Rearguards  刀鍛冶

今週は戦場に刀鍛冶を派遣して色々と感触を調査しております。

とりあえず腕器10耐5刀鍛冶の盾モードでもゲリラには十分使えそうです。
このことは、鍛練防具の維持費の安さから
僧兵で戦場に一週間参加した場合の出費を大幅に減退させる効果があり
お国のために働きつつ出費を抑え且つ楽しむという巨大な目的に
一歩近づいたということです。




もっとも、出費がイヤなら戦場になど行かないし
維持費がツラいと喚くなら涙装備も作らないのですが
「操作して面白い上に維持費が安いならそれに越した事は無い」
という観点から昨今の維持費関連の記事を書いています。
その辺は誤解無きようお願いできればと思います。



ぶっちゃけ手持ちも多くないんですけどね('A`)

鍛冶屋で戦場に行くこと自体が非常に久しぶりなので
(前回の鍛冶での参戦は特化が2までしか無い頃の器知振り鉄砲鍛冶)
今更ながらそれ以降の追加要素を新鮮に楽しんでいます。
戦場辻修理に一括修理財が便利で感激したりとか。
と言うかゲリラや救援メインで活動していると、逆に
普通の修理材の方が殆ど要らなかったりとか。

そう言えば昔は急所撃ちが神で
割った武将徒党や囮の撃退をメインにやっていたなあと懐古。

で、その問題なんですが・・・
盾モードの刀鍛冶で、逃げた囮にすら有効打無く逃げられることしばし。
矛モードへの着替えをスムースにするために洋服箪笥キャラを戦場に置き
基本的には矛モードで徘徊するよう方針変更。

棍棒での刀鍛冶アタック技能における命中率の問題は
思ったほど深刻ではなかったのですが、とは言えこちらのLVが51のためか
武将やPCはおろか戦場配置一般NPC相手にすら反撃率高め。
そこで撃退用の必中と、四連撃の回転の速さに主眼を置き
突破力は刀の極み改に頼って活動時間の殆どを独鈷装備で過ごしてみました。

意外なほど快適。
自分より大分LVの高いPC相手でも四連や破刃がよく当たるし
回転も速いので役に立ってる感があります。
ソロでも防御極意+切り返し改と反撃実装に破刃を入れたもので
それなりに闘えました。

旗が防御極意無しだったため開幕で折れたゲリラに居合わせた際
中陣武将の神職を一度殴れたのですが、攻撃450前後の独鈷四連で1800強を確認。
盾NPCには刀の極みを使えば十分仕事ができそうな感じでした。

まあ槍持てよって話なんですけど。

2006/11/27

Shield Solitude  刀鍛冶

刀鍛冶ですが
生誕30日+24日でLV51生産目録読めました。
我ながらヒドいペースです。

過去記事で何度か取り上げた「腕器刀鍛冶の経済性」ですが
ここ数日の狩りを経て本当にSOUHEIより数段お安く済んでおります。

実装と装備面を改めてまとめてみましょう。

■矛モード
【実装】
四連撃、爆砕撃、破刃撃・参、武器熟練・弐、闘争心、
棒術極意、命中術極意、破鎧術極意


知力デフォなのでLV51現在8スロしか無いのですが
入れる技能に困って破鎧術が入るくらい余裕がある状況。
烈震撃と武具取扱?のスペックが楽しみ。

四連で殺しきれない相手用に五連を入れようかと思ったんですが
ぶっちゃけ怒りの拳より消費がデカいのでなかなか入りません。
破刃参のダメージスペックがそのまんま神力両断改で
貫通力が無いのも同様のため、四連と組み合わせて回すなら
三連を入れるのもアリかと思いました。

TDや黄泉以降に行くなら刀の極み改を追加すると思います。

【経済性】
何はともあれ武器熟練弐+棍棒がとにかく削れない。
SOUHEIと違って物理耐性の高い防具で身を固めているため
反撃もらってもそう簡単には削れない。
自前で修理できるためザコ用の絵・お守りあたりは
超高性能品の0%でも不安ナシ。

全身改修前提でもかなり経済的です。
勿論、装備的には同じことが鉄砲にも言えるのですが
弾薬購入資金が無い分と反撃をもらう分を比べても刀が安価かな。


■盾モード
【実装A・ザコ用(普通盾)】
剛健法、警護術極意、守護術極意、鎧の極み、怒号、
追込撃・四、回避術入門、存命術極意


【実装B・ザコ用(反撃盾)】
剛健法、警護術極意、守護術極意、回避術入門、反撃術極意、
後之先、鎧の極み、存命術極意


【実装C・ボス用】
剛健法、警護術極意、守護術極意、鎧の極み、挑発、
怒りの拳、滅魂撃、存命術極意


いずれもオプションを抜いて最低限のものだけで成立している感じ。
怒号・改のスペック次第では要変更という感じでしょうか。
いずれの実装も相手次第で刀の極み改、破刃参、闘争心を導入して
殴り寄りに変更する場合アリ。

【経済性】
腕器MAXで盾をやる場合の問題点の正しい認識は
「防御と魅力は付与でどうにでもなるが生命はどうしようも無い」
ということ。
私の鍛冶は耐久5ですが、鍛練鎧兜の上物をゲットできれば防御はそれなり。
生命に関しては240ですら蹴って255を優先したくなるほど困窮しています。

そう言った事情から、鍛練済み55強の兜、鍛練済み110強の鎧に
生命255付与して改修で回すことは経済面・運用面とも理に適っています。
で、コレは初期投資を少し頑張れば維持費は非常に低いのでオススメ。

盾キャラの絵とお守りは
ザコ戦で常に新品を維持することはナンセンスと言っていい程痛むので
ココ一番以外では割り切って生命255のみの0%を使うのも全然アリでしょう。
ただし、上記の通りココ一番ではより良い絵とお守りに換装できるように
用意して携帯することが望ましいと思われます。
たまにしか使わないなら本気の絵&絵画も長持ちします。

武器と袋は真剣にイイものを作るべき。
特に後者は壊れてもアイテム枠と重量軽減能力を失わないし防御も低いので
常にマジ装備でもいいくらいです。

前者は追込撃や反撃の使用頻度によっては100↑槍に生命255のモノもありですが
極みが必要な場所ではW-1は欲しいところ。
生命が低いので極み状態の守護率を維持しないと育ってる後衛に抜けます。

いずれも100%改修費用が制作費より安いなら完全死亡後に改修するのもアリ。
逆にザコ狩り1回のたびに改修することは全くオススメできません。



矛盾両モードとも「維持費が安いので初期投資を奮発すべき」と言えます。
特にアタッカー装備は真剣に頑張って生命腕力の上物を作れば
仮に維持できないとしても余生はソロ装備として過ごせるので吉。

まあ、破天は非常に根本的な部分にも修正が入っているので
「戦闘中壊れた装備の攻撃/防御は減るが付与値は減らない」という仕様が
今後もそのままであるかと言われると多少不安なものもあり
上記文中で0%でもOKとした部品の概念も変わるかもしれません。

2006/11/20

Katana for Abecedarians  刀鍛冶

週末に爆砕撃の習得を完了しました。
習得期間は結構習得のためにワガママを言いました。
知人諸兄に感謝&スマソ。
ココに書いてもしょうがねえんですが。


で、その日の晩に野良TDの盾鍛冶募集に参加したら

党首:「習得効率UPのため鍛冶さん一人殴りに参加してほしい」

という奇跡が起きまして、いきなり刀アタッカー野良デビュー。
一部装備が門徒と共有のため換装に時間かかってスイマセン。
ココに書いてもしょうがねえんですが。


で、切に感じたことなんですが。

門屋氏火鏡氏等刀アタッカー先輩諸兄を前に
ワタクシのようなペーペーが一説ぶるのはナニなんですが
腕器刀アタッカーって初心者に優しいかもしれません。

個人的に、DIABLO IIサイトを経営してたときからの伝統で
そのキャラの作成は資金面・運用面で初心者に優しいかどうか
考える習慣があるのですが、
このアタッカーは世間の理解が無いことが意外だと感じるほど
ポテンシャルが高く且つ引き出し易いように感じます。


ここまで引っ張っておいてアレですが
今回の内容はまだ刀アタッカーとしてはヒヨッコのワタクシが
アタマで考えただけの妄想が多いので
そういう前提で読んでいただけると助かります。


第一に実装のシンプルさ。
看破や確定準備阻止技能が無い分、アタッカーとして実装すべき技能が
非常に限られており、且つそれらが高性能です。
棍棒のイメージほど命中率の悪い技能は少なく
徒党内で「術トメ不能且つ扇風機」みたいな浮いた存在になるケースは
印象より全然無いと感じました。

第二に装備の間口の広さ。
腕力入魂の侍・鍛冶防具は数が出回っているため入手難易度が低く
また棍棒は槍より高攻撃力モノのベンダーが多いと思います。
(棍棒職人の絶対数が少ないため結局は運ですが。)

これは盾用3入魂槍と矛用鍛練槍を比較すると前者の方が多い一方で
棍棒は殴る以外の用途が殆ど考えられないため大抵鍛練されている
ことが大きく、攻撃120を買う難易度もかなり低くなっています。
ただし
ワタクシは一度買い物に行くと2時間ベンダーを見ていても平気な体質なので
ウィンドウショッピングが嫌いな人は入手難易度を5倍くらいに換算してください。

第三に鍛冶屋というキャラ自体のダメージャー資質。
棍棒のベースダメージが高いため、特化習得完了前後から
比較的腕力付与限界のジャマを受けず攻撃を伸ばせます。

ざっと計算したところ
(※以下の計算は付与限界を正確に加味していません)

初期腕力10器用10鍛冶はLV50で腕力器用とも180。
頭胴袋に達成難易度と付与限界を考慮して腕力30を仮定
棍棒を攻撃120+腕力20想定
生命不足を補う意味で絵画・お守りとも生命200+腕力5
紋は笹の可能性を考慮してノーカン
首飾りは紅葉をゲットしてもらうとして(このくらいは頑張ってほしい)
この時点で丹飲み攻撃475。器用はデフォで3.4倍以上。生命は2012。

グレードアップして頭胴袋を生命220+腕力30に換装し
絵画とお守りは腕力18のみに変更すると
丹飲み攻撃501、器用3.4倍↑、生命2272。

で、コレが重要ですが
500台に入ったばかりではダメージを出せないような硬い相手に
刀の極み改を入れることで対抗できるため
HTDや黄泉以降でのアタッカーとしての間口は
資金面で武芸鉄砲より、技能面で暗殺や他アタッカー特化よりも
もしかしたら広いんじゃないでしょうか?

勿論、極み改は妙にヘイトが高いので
これが無いと対抗できない場所に行くなら生命付与多目が前提ですが
それを考慮しても武器熟練弐のスペックと棍棒の物理耐性+20のおかげで
作成資金はともかく運用資金・維持費は低く抑えられるような気がします。

ただし、間口が広いという表現は
カネをかけてない安物装備でもHTDや黄泉以降でアタッカーを張れる
という意味では全然ありません
世間の認知や技能の潜在的なスペックがどれだけ高かろうとも
それは努力を放棄してよい免罪符にはなりません。
上記の実数値は最低限度を想定して書いていますので
「コレを達成すればOK」ではなく「最低でもコレ=コレは最低限」
と考えてほしいと思います。


・・・よく考えたらこのプログは「初心者用」とか全く考えてないので
「アタッカーやってみたいけど間口が狭くて怖ェぜー」
と言う読者に向けた今回の記事は殆ど需要が無い気がしますが
まあイイヤ。ここまで書いてからそういうこと考えるなと。


あと、刀を野良で育てる上ではどう考えても盾を要求される方が多いので
例え腕器MAXでも盾もこなせることを考えて育てました。
正直、盾装備の方がカネがかかってる気がするんですが!!!11
とは言え、兜と鎧は鍛練+生命255なんで維持費を安くしたつもりですが。

ええ、腕器10とかトガった配分をやったのに盾をやるからには
全装備品に生命240以上必須、できれば255欲しい。
その上に耐久や魅力の付与を行うと考えると・・・南無阿弥陀仏。

2006/11/15

3 Men and the 4 Gods  刀鍛冶

刀鍛冶リンクもう一件追加。

鏡家の平凡な一日

北条古参兵のお一人にして現在は手練刀アタッカー。
よくゲリラやNPC救援で御一緒します。
実ダメージ画像からソロや生産まで広く書かれています。


前記事の火鏡氏の御提案により
刀アタッカー3枚での構成を私も考えてみます。
氏の構成案は上記リンクにGO。

盾鍛冶にも刀、コレ賛成。
しかし開幕に物理準備3枚の可能性を考えるとやはり全体挑発系は欲しいので
武士のスカウト、コレも賛成。
これを更に鎧鍛冶にして鍛冶だらけ徒党もイイのですが
陣形の不足(僧兵をスカウトしても鶴無し)が如何ともしがたく。

気合リソースの不足しがちな刀3枚ですが
気合吸収を3人に配り終わるまでにきっと戦闘は終わっているので
気合吸収ではなく神威に期待した上での古神典はアリですが
爆砕を出すまでもない相手については開幕神の手弐の神典もイイ。
まあ四連+破刃参で回せるように1箇所気合240は必要でしょうか。

回復リソースはどれでもよく、LXM思想としては僧兵が好ましいのですが
アグレッシヴ過ぎて死人が出た場合の対処法が欲しいので
楠氏3種か仏門で安定してもいいかと思います。

彼らがこの徒党に理解を示してくれる必要がありますが('A`)

2006/11/13

Katana Guerilla  刀鍛冶

本日更新2本目。
及び20:00頃編集:一部表現を修正しました。
と言うか昨晩の更新分を書いて投稿ボタンを押したら
jcomがメンテで繋がらなくなっていたというハメで。


合戦は僧兵で参加していますが
インターバルなどに刀鍛冶を順調に育成中。
ええ、だって前哨戦マッチメーク成立しないんだもの。

怒りの拳を覚えて盾技能はコンプと言ったところでしょうか。
ああ、まだ滅魂撃があるか。
後は少なくとも特化3と名匠2を覚えるまで盾生活続行。

・・・とは言え、最近はこの刀でゲリラなど合戦参加も考え始めています。

べ、別に僧兵の装備維持費がスンゴいので
鍛練装備で合戦出たいんじゃないんだからねッ!


そう言えばツンデレとDQNの境界線て何処なんでしょう。
ワタクシにはツンデレと呼ばれているモノが全てDQNに見えるのですが。


・・・本線に戻して。
現在LV47ですが、流石は腕器10(耐久は5)
盾装備でも生命がようやく3100台に乗ったところでして
ゲリラで旗を兼ねる突入は本当に可能なのか不安で一杯のお年頃ですが
何せアタッカーとして大成するまではやはり盾でありたい。
と言うか腕器振りのくせに矛盾両用でありたい。

実際に僧兵でゲリラを見ていて
攻防一体の怒りの拳は実に有力な技能だと思いました。
完全文系脳なので計算機片手に蓄積量をウォッチする運用を
ワタクシがやっているところがイマイチ想像できないんですが
昔憧れた技能でもあり、やってみたい衝動に駆られております。

耐魅振りで盾がこなせるのは当たり前なんで
腕器振りで盾をやろうと必死に足掻くのもまた面白いなどと言う
僧兵に続いてまたしてもマゾい楽しみを満喫中。

なにせ鍛冶屋であり且つ鉄砲持ってるわけじゃなく
ゲリラに盾で参加したのに旗をこなせないとなると
一躍使い物にならない認定ですからね。

ゲリラって参加頻度の勝負だと思ってます。
つまり、ゲリラ参加者の間で顔馴染みになることで
この人はゲリラで何をしようとしている人なのかを自然と明確化する。
それを繰り返し、自分が居ることのメリットを提示できれば
もうソコには不遇も優遇も無いんです。

刀鍛冶アタッカーとしてゲリラで名を馳せれば
「ああ、この人はアタッカーだ」と認識してもらえるし
腕器10刀で盾枠参加していれば
「ああ、この人はすぐ折れる」と認識
ダメだろそれじゃ


僧兵の装備作成で破産する前にベースだけ用意してしまった
無駄にイイ盾鎧に入れる石のことを考えたくない昨今。

2006/11/8

A Short Stasis for Katana  刀鍛冶

宣伝ですが
←隣のプログ(メインサイトのBlogs→Various)でとうとう
週刊少年ジャンプで絶好調打ち切り待機中の"斬"を扱い始めました。
第一話から全話レビューの機会を逃してしまったので
今から打ち切りまでの間、その週のレビュー&来週の展開予想をやってます。


同世代を比叡クエに誘おうと思ったら何時の間にか青龍粘着してたり
ようやく比叡クエをやったら瞬殺だったりして
ここ二日ほど修得ストップ中。
連休がアレすぎたので調度イイ休肝日かと。


宣言通り盾のみで刀を運営しておりますが
なんだかんだ言っても古き良き極み挑発ループの安定度が
他の工夫よりも一歩抜けていることを再確認しました。
生命の少なさから余計なことをする余裕が無いとも言えますが。

今後は怒りを覚えても盾性能自体は技能面では伸びないので
装備とLVだけの問題ですね。

2006/11/6

Katana grows up Too Fast  刀鍛冶

タイトルが長すぎるとコメント欄が見づらくなるので
短くまとめようと思ったこの頃なのにやっぱり長い。

文章は短いほど美しく、最も美しいのはS+V(+O)で完結する文だと思います。
例文:I rape you.
んー美しい。


連休は熱狂的に刀鍛冶を育てようと思い立った木曜の晩。
連休初日、盟友の鉄砲狩人の響は私にこう言いました。

「連休あけにはLV45になってるに違いない」

その日、私の刀鍛冶:奇染屋店主はLV38でした。

連休最終日の本日。
店主はLV45でした('A`)

成長は前述の響や某巡査のオカゲ。
あと特化1の間乱獲した武蔵の鬼熊アリガトウ。


さて
刀鍛冶は将来当然のようにアタッカーを担うべく腕器10で作りましたが
爆砕撃を覚える=特化3完了までアタッカーはしない
という縛りを入れて育成しています。
まあ、したいと言ってできることの方が少ないのですが。

スペック的には
ダメキャップ自体は1〜3で変わらない(らしい)破刃撃と
四連撃は既に覚えているので、刀の極みが改でないことを除けば
やってやれないことも無い状態ではあります。

アタッカー不可の縛りは
久々にここまで育てた鍛冶の操作を思い出すための試運転であり
腕器MAX振りで盾をやるときの苦しみの実証を兼ねています。

いや、コレは本当に苦しいですね。
二度目の付与キャップ是正パッチで生命の付与限界が少なくなり
ベース生命が低い腕器振りでは3000突破に一苦労。

鍛練防具には255、他も全パーツに240つけた状態でも
3000を突破できたのはLV43
黒大竜王の鱗・槍術素養MAX・健康4マス込みの話でした。

とは言え
それ以前の段階においてはTDで唯一盾をこなして
特に問題になるような場面はありませんでした。
まあ、構成的に盾=特化前鍛冶*1でTDのボスをヤろうぜ
みたいな話になったときは流石にキツイものがありましたが。

怒号は釣れ具合が悪いというのは見聞きしていましたが
実際初めて使ってみて、信用性の低さを実感。
個人的に刀はサブ盾で、痛いのを固定しているメイン盾の横で
怒りを貯めるためには耐久付与傾倒で天然守護を主力とするもの
と考えていましたが、少なからぬ魅力も必要かも。

と言うか単体挑発は使いやすいですね。



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