2011/10/31

こっくりカラー  アクセサリー

こんにちわ〜^0^

今日は、最近ちょっとハマっちゃってるブレスをご覧頂きますね^^*

 ワイヤーブレス(シングル)
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 バングルの様に腕に巻き付けるように使用します。

 ワイヤーは硬めなので、腕にピタッと来る感じではなくて、
 ブレスが上下して腕で遊ぶのを楽しむブレスです^^

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 中央のキラキラは、ボタン型のスワロフスキー。
 
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ベージュ色のスワロフスキーグラスパールにバリシルバー(純銀)の座金を全珠に配しました。

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グリーンのストーンは、モス(藻)がたっぷり入った濃いめのモスアゲートで、
全体的に上品に仕上げてみました。

この冬は、『こっくりカラー』が流行の兆し・・だそうで^^
特にグリーンは挑戦したいカラーなのですって。

 時に、『こっくり』って何のこっちゃ?

    (コックリサンならわかるけど・・( ̄、 ̄;ぼそっ)

 っと、今思った方もいらっしゃるかな? ( ̄ー ̄*

 平たく(笑)訳すと『濃厚な色味』って意味なんデス^w^フフッ

 このモスアゲートのこっくりグリーンなら、
きっとどなたの腕でも上品に遊んでくれますよん(=^エ^=)w


さて、明日から11月ですね、今年もあと2ヶ月。。。早いなぁ。。

 11月は古切手でボランティアの集荷月間となります。
 明日、またご案内させていただきますが、どうぞご協力の程、
 宜しくお願い致しますm(_ _)m

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2011/10/30

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*5 もうひとつのツキヨミさん  ぷち旅

こんにちわ〜^0^

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*5です。

お伊勢参りを済ませた私達、元来たお祓い通りを歩き、

おかげ横丁へ
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おかげ横丁は、名物伊勢うどんや赤福のおぜんざいなどの名物が食べられるほか、
昔風情の街並みを楽しむことが出来る。

が、この日は、招き猫にちなんだイベントが行なわれており、
あちこちに招き猫の姿が。。
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いつも大勢の人でごった返しているおかげ横丁だが、この日は輪をかけてごった返していましたので、食べ歩きは、↓のソフトだけにしました。

 って、コトで、

 今日のソフト〜!(笑)

 おとうふソフトです^^
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お豆腐の風味があっさりとしていて美味しかったです^^

まだ明るいうちに、行ってみたい所が出来ましたので、急いで駐車場に戻り、
車で移動します。

向かったのは、先にご紹介した月夜見宮と同じ読み方をする月讀宮。
通称ツキヨミさんです。

ホイミの愛読書、包丁人侍事件簿・料理番シリーズの著者でもある小早川 涼先生の出身地でもありツキヨミさんによく行かれたというお話を以前うかがっていたので、行ってみたくなりました。
小早川 涼先生!
お忙しいでしょうけれどあまり無理はなさらないで下さいね。


裏道を通って(大きい道は大渋滞でした)あっさりと着きました。(内宮から近いです。)
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最高神天照大神(あまてらすおおみかみ)の弟神の月讀尊が祭神で、内宮の別宮としては天照大神の魂を祭神とする荒祭宮(あらまつりのみや)に次ぐ順位で、内宮域外の別宮としては最高位の別宮とされます。

(先にご紹介した外宮の別宮 月夜見宮の祭神「月夜見尊」はこの別宮と同じ神とされています。)

鳥居さんをくぐり、林の中の参道を歩きます。

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夕暮れ近かったので、少し薄暗くなってしまいましたが、
別々の木が根っこのところでせめぎあっているパワフルな木がありました。
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その元気をちょこっと分けてもらって、まだまだ観光しちゃえそうな気分です^^

さて、この月讀宮と共に、
月讀尊の魂を祭神とする月讀荒御魂宮(つきよみのあらみたまのみや)、
伊弉諾尊(いざなぎのみこと)を祭神とする伊佐奈岐宮(いざなぎのみや)、
伊弉冉尊(いざなみのみこと)を祭神とする伊佐奈弥宮(いざなみのみや)の4社から成ります。
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同じ造り(神明造り)の社が4つ並んでいました。
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(同形の建物なので、ハショリマス。)

清浄な空気に触れ、古代ロマン(古事記)をまた読みたくなりました。

おっと!もうひとつ行きたい所が増えてしまいました。。

暗くなってしまうまでに行けるのかなぁ。。。(微妙;)

しかも、山の中なんですけど、、、辿り着けるのでしょうか。。
(ナビで見ると、細い道があるようですが、、車が通れるのか不安ですが・・行ってみることに。

そこのお話はまた次回に^^
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2011/10/29

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*4 伊勢神宮*内宮-2- パワーを集める  ぷち旅

こんにちわ〜^0^

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*4でぇす!

伊勢神宮(内宮)の境内をテクテク。。 正殿:皇大神宮(こうたいじんぐう)へ。

段々と人の数が増して行きます。

そろそろ皇大神宮の鳥居さんが見えてくる頃。。。

え゛? 
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え〜〜〜〜〜〜っ!!!!
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  何、この人混みは( ̄□ ̄;)

 ものすごく混んでます;;;

 順番待ちに20分程列びました(;´д`)

ここから先は撮影禁止です。

4重の御垣に囲まれた一番奥にある正殿(正面からは見えない^^;)に、天照坐皇大御神(アマテラス)をお祀りしています。
唯一神明造(ゆいいつしんめいづくり)と名付けられる建築様式の正殿はじめ付属の殿舎は、20年に1度、式年遷宮の大祭を行って建て替えられるらしく2000年昔と変わらない姿を保っているのだそうです。

 
後ろもつかえているので、急ぎ気味にパンパン( ̄人 ̄;)したら、即 退場〜( ̄ー ̄; (後↓に、お作法を書いておきました。ご参考に。)

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皇大神宮の裏側へ誘導され、人の流れについて行きます。

こちら↓ 別宮 荒祭宮(あらまつりのみや) 正殿の裏側(北側)です。
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アマテラスの荒魂※をお祀りしている社です。

ココも、列んでるよ〜(;´д`)

※「一霊四魂」の説明は外宮でのお話の時にしたので、ハショるね。

で、お願い事をするなら、この荒祭宮が一番なのだとか。

あ、けれど、この石の階段の一部、”踏まぬ石”という石を踏んではいけません。
踏まぬ石は、4つに割れていて、”天”という字に見え、天=アマテラス。。う〜〜む(´・ω・`))

神社を参拝する時、その神社独自のお作法とか気になりますよね。

一般的に、コレ↓を押さえておけばだいたいの所はOKです。

神様の前では、だいたい「二拝二拍手一拝」が基本形。
(たまに、一拝二拍手一拝のトコもあるけどね)

二拝
神様の前に立ち、”前を失礼いたします。”な謙虚な気持ちで2回おじぎをします。

二拍手
拍手を二回打ち、神様にお出ましいただきます。
(出てきてもらえるように、心を込めて打ちます。)

まず、自分の住所と名前を告げるのも忘れずに。
日頃の感謝をしてから、お願い事を告げます。
 
一拝
最後に深くおじぎをします。
”では、失礼します。神々様のご健勝をお祈り致します。”な気持ちで。
本殿をあとにする時に、もう一度深く頭を下げます。

コレでカンペキです( ̄ー ̄*)b

あと、注意点は、鳥居さんをくぐって入る時は手前で軽く一礼、出た時は正殿に向かって軽く一礼する事。→ ”一揖(いちゆう)”と言います。

それから、参道を進む時は参道の中央を歩かないこと。
参道の中央は「正中」と言って、神様が通る道なので空けておきましょう^w^

手を洗うのもこんなお作法が!! 上手く説明出来ないので→(動画で^^)

「四至神」(みやのめぐりのかみ)

神楽殿の近くにあります。
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パワースポットと言われていますけど、お守り様的な社を持たない神様で、
結界の役割を担っていると思われます。
磐座(いわくら)※と同様に扱われていますので、縄の中には入らないように。
本来なら、手をかざすのも恐れ多い行為なのですって。。( ̄◇ ̄;あらまっ!

※この石の上に神様が降りて来るとされる。

  外宮の三ツ石もおそらく同様だね。

もしもパワーに触れたなら、お辞儀をして感謝をしましょうね^^

まぁ、わざわざ手をかざさなくてもそこら辺一帯にパワーが湧き出ているみたいだよ。

お!助さんが何か悟った模様。。

助: なぁ、ホイミ、別に石の前で手をかざさなくてもこの敷地内一帯はパワーが溢れ出してるから、こうやってみてごらん!

ホ: あらっ^^ 本当!!! 助さん、凄い発見ね!

助: 今、突然閃いたんだよ!
勝手にパワーを受け止めれている感じがするよ!  
なんだぁ〜 カンタンじゃん! コレでOKなら、お伊勢さんのどこでもOKじゃないか!!

(そう^^そのとおり♪

ホ: ほんとね! 助さん、大発見ね!!
   ふふふ^^  それじゃ、バージョンアップした助さんに
   新たな課題を進呈しよう。

   その集めたパワーを今度は逆噴射して放出してくれたまぇ。

   ただし、ピンポイントに照準を合わせて、気を飛ばすのじゃ。
   日頃の心がけとイメージトレーニング次第だじょ。
   がんばりたまぇ〜 σ(=^‥^=)ブヒヒ


助: まっ。。まさか、ソレが、ホイミのプィーンプィーンの波動砲なのか?

ホ: ぐふふふ。。。 まぁ、ソレもある。
   詳細はひ・み・つ じゃ。((((((≧∇≦))))))ケケケ

   日頃の鍛錬の成果じゃ。
   キミも 波動砲が撃てるようになる日も近いぞっ!ヾ(●`・ω・´●)ノ


  と、ウチワな話で盛り上がりながら、内宮の大鳥居まで戻ってきました。

 もっとお伊勢さんの事を知りたい人はこちらをどうぞ。

助さんがあみ出したパワーを集める秘策を知りたい方は聞いてくださいな!


     助さんに。。。( ̄∀ ̄*)w


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2011/10/28

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*3 伊勢神宮*内宮-1-  ぷち旅

こんにちわ〜^0^

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*3でぇす(=^エ^=)w

伊勢神宮・外宮さんを参拝後、次は本命の内宮さんへ移動します。

だいたい車で5分ほどの距離なのですが・・・

うへぇ〜><
ちぃーとも動かない〜〜(;´д`)
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殆ど県外ナンバーだなぁ。。(この日は、土日祝3連休の2日目です。)
1時間と少々、渋滞を耐えてやっと臨時駐車場へ。
しかも、臨時の更に臨時駐車場とあって、離れたグランドの一番奥にやっと駐車できました。
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曇ってた空もウソのように晴れ間が出てきて、超暑そう。。( ̄ー ̄; うへぇ〜

結構歩かないとイケナイので、バッグの中身を極力少く身軽にして、

  いざっ εεεεε┏( ・_・)┛

ホ: ねぇ、助さんは、年一ぐらいで伊勢神宮に来たがるけどどうして?

助: 神社系はだいたい空気が澄んでいるんだがここは特に”清浄”な空気が満ちていて心が洗われる様な気がして好きなのさ。

ホ: ふぅ〜ん、そっか。まあそんな感じだね。

助: でも、さっきの外宮さんでは、人のドロドロとした物が多すぎて逆に澱んでいる気がしたぞ。
  
ホ: あら、そぅぉ? 
   。。の割には、若い娘がいっぱいにゃ〜(=^エ^=)って、
   喜んでいるようにホイミには見えたが・・・

助: ソレは気のせいじゃないスか〜(; ̄ー ̄A

ホ: 目の保養じゃ♪とかつぶやいていたような。。。

助: そ・・・そっかぁ〜?( ̄▽ ̄;)ゞ

ホ: ま、どっちでもイイけど〜若い娘がやたら多かったね。
   以前来た時なんか、年配の方しかおらんかったのにな。
   パワースポットの宣伝効果って凄いね。

五十鈴川を目指してあるきますと、川と古い木造の建物が見えて来ます。
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川で水遊びしていますね、あぁ。。ワタシも水に飛び込みたい〜
(ほんっとにこの日は猛暑でした)
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内宮への表参道にはたくさんのショップが軒を並べています。
おみやげ物屋さんや、お食事処などなどが揃っていまして、
その中におかげ横丁もあります♪
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 参拝の帰りに立ち寄ろうっと♪ 

やっと大鳥居が見えてきました〜
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ここからがまた長いんだ。。。

大鳥居をくぐると、すぐ「宇治橋」があります。
平成21年にリニューアルされましたが、元々の設計図が無いとのことで、工事関係者が宇治橋の各パーツを実測して、設計図を起こしたそうです。
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あ、そうそう^^ この橋の3枚目の板を踏むと金運UPだそうですよん^^
3枚目の板を踏む時に、板と板との合わさっているところを見てくださいね、「すり合わせ」という技法が使われていて、隙間なくピッタリと合わさってるの。これは船大工の技術だそうです。

宇治橋の欄干に16基ある擬宝珠(ぎぼし)、大鳥居からみて左側の2つめの擬宝珠だけ色が違うのがあります。
この擬宝珠の中に宇治橋鎮守神である饗土橋姫神社のお札「萬度麻(まんどぬさ)」が納められるそうで、これは宇治橋の安全と、宇治橋を渡られる方の安全を祈願しているのだそうです。
宇治橋は右側通行なのでお札が納められている擬宝珠は伊勢神宮参拝後でないと触れることはできません。
帰り際に擬宝珠に触れてパワーをいただいちゃうという寸法です。

さっき外宮さんでもらったパンフの裏面には内宮の地図が入っています^^
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使えるパンフレットですねー!!

伊勢神宮内宮は皇大神宮とも呼ばれており、皇室の御祖神である天照大御神(あまてらすおおみかみ) をお祀りしています。

それでは、砂利道をセッセと歩きましょう。
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途中、右手にお手洗いがあります。
ワタシが立ち寄っている間、助さんは手前のベンチに腰をかけて待っていてくれていました。
ワタシが戻ってくると、手ぶらだった助さんの手に、見知らぬ袋が。。

ホ: 何持ってるの? 忘れ物でも見つけたか?

助: 見知らぬ女性がくれた。

ホ: はぁ〜? くれたって・・・中身は何!? 
   怪しいモンじゃないでしょうねぇ(┳━_┳━)ジロリ

助: なんか・・2冊同じのを買ってしまって、重いから1冊あげマス。って
   ゴーインに渡された。

ホ: 何の本?? (そっと袋の中をのぞき込む。)

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・

   オィオィ((┗┓( ̄∀ ̄)┏┛))

   私には、否、 私達には ご縁の無さそうな本だわ(; ̄ー ̄A

   で、持つのは誰? 助さんがもらったんだから、
   責任持って持っててよね。(間違ってもワタシに持たせないでよネ)

助: ウン、ホイミ、バッグに入れといて。

ホ: にゃんでー!!にゃんでアタシが持つワケ!?
   (めっちゃ重いやんっ!!!)

助: ホイミ、バッグ空っぽにして来てるだろ、入るやん。

ホ: この重い本を入れるために空っぽにして来たワケやないねんっ!!
   かっこ悪いからバッグに入れてはあげるけど、
   責任持ってワタシのバッグを持ちなさ〜〜〜〜〜い!!!

助: わかった。(´・ω・`)

ホ: あら・・やけに素直ね。 
   (素直な助さんなんて珍しい。。
    バッグごと持ってくれるから、ま、いっか^^)


だけど、暑さゆえ、体力消耗は激しく、
途中、川辺に座って休憩〜 水に足だけツッコんでもいいかなぁ。。。(入水禁止デス〜(;´д`)
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ココ↑↓は御手洗場(みたらしば)といって、手を清めるところ^^;
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ここで、皆さん、持っているパワーストーンブレスなどを洗ったりしてました。

五十鈴川の澄んだ清流で清めているんですねー^^

・・・え?助さんがもらった本は いったい、何の本だったのかって?

これょコレ↓
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 (オススメしたいわけではないので、ぼやかしておきます。)

もらったけど、読むのは面倒で、(著者のCDまで付いているという。。)
買ってそのままの新品の様ですので捨てにくく、、結構イイお値段の本ですし。。古本屋さん行きかしら^^;

・・ってか、こういうのを熟読し、皆さんやって来ているのでしょうかね^^; 
驚きました。下調べってヤツなのでしょうか^^;;;
 気合い入ってるんですね(;´▽`A``

でも、助さんって、新手の勧誘なんかには引っかからない割には、
変なものを押しつけられてしまうトコ、昔から有ったような・・・(断れょ!)


はぅ〜やっと神楽殿〜
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神楽つまり舞と雅楽をするお屋敷です。

御正宮(ごしょうぐう)まで もうひと息デス。

 続きはまた次回に。
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2011/10/27

革編みストーンブレス  アクセサリー

こんにちわ〜^0^

柔らかい革紐でブレスを作ってみました。

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ウッドの素敵な柄が入ったボタンが留め具です( ̄ー ̄*)

こちら↓は、イーグルアイをブラックの革紐で編んでいます。
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留め部分を2箇所作ってあるので、サイズ14.5cm〜17cmと融通が利きます。
(男性用にサイズお仕立ても可能)

こちら↓は、オレンジムーンストーンとグレームーンストーンと水晶をこげ茶色の革紐で編んでみました。
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留め具のボタンはココナッツです^w^
 サイズは14.5cm〜15.5cm。 (サイズはお仕立て可能)



さて震災以降、多かれ少なかれストレスを感じ心が傷ついていると言う方々の心の悲鳴を(特に東日本で)聞くことが多々あります。

なのに、みなさん優しいからホイミの事まで心配してくださったり、本当に有難うございます。

ホイミが出来る事は、皆さんを少しでも癒せるようなアクセサリーであったり、また笑いをお届けする事ぐらいで・・それでも、頑張って続けて行くよー!

このブログへ引越ししてきて3年ちょいですが、気づけば90万アクセスを超えていました。 遊びに来てくださって有難うございます、今後ともヨロシクネ(=^エ^=)w


P.S.千葉県のO.A様、お身体の方は大丈夫でしょうか?


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2011/10/26

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*2 伊勢神宮*外宮  ぷち旅

こんにちわ〜^0^

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*2 でぇす!

月夜見神社を参拝後、伊勢神宮へ。

伊勢神宮は以前もご紹介しましたが、内宮と外宮で構成されています。

で、私達は、まず、外宮から^^

外宮は、豊受大神宮(とようけたいじんぐう)とも呼ばれ約1500年前の雄略天皇二十二年に建立されました。

外宮への道は駐車場渋滞が発生しており、随分と待ちました。

やっと到着〜 外宮さんでこんなだったら、内宮はどうなるんじゃ^^;;;;

以前訪れた時よりももっと人が多かった〜

表参道から進みます。
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入り口で↓こんな地図をもらえます。
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神楽殿
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あり? だ〜れも居ない。。。
あの駐車場のごった返しの人達はいずこ???

あ・・・居た居た;;
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三ツ石↑ シメシメ。。( ̄ー ̄ 人が少ないぞ。今のうちに。。

パワーいただきまぁすw(=^エ^=)w 
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(ホイミ、左下)

ホ: 助さんもパワーチャージしちゃってみる?

助: オレ、そういうの信じないんだけどさぁ。。
  (と、言いながら、手を持ってくる助さん。)

   おおーっ! なんか来たぞぅ! 静電気のカタマリ?みたいなもんがある! 

ホ: ふぅ〜ん、私とは少し違うね。
   人それぞれ感じ方が違うんだろうけど、なんかそういう感じ。
   わかった?

助: うん、だが、コレは、きっと 電磁波だぁーーーーっ!

ホ: はいはい^^ そんなモンです^w^

   助さん、最近、ちょっと敏感系になってきたのねぇ。

さぁ、果たして、この人だかりの人達は、この電磁波(?)をキャッチしているのかなぁ?

助さんによると、電磁波(?)を強く感じる境界線があるみたい。
だからソコを外れるとほとんど何も来ないみたいですよ。
分かる人はすぐに感じると思いますが、
まっ、人それぞれですからね。。f^_^;

ホイミがパワーチャージしていた時には、もう隙間無く人が群がってしまい、

挙げ句に、、

きゃ〜〜〜┌(_△_;)┐ 
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ホイミ、群衆に負け強制離脱〜嗚呼・・完全に圏外〜

以前ご紹介した記事の三ツ石の画像を見てみてください。

2年前は、皆、この三ツ石は素通りでしたのに、
パワースポットとして何かで紹介されたらしいので、凄い人だかりです。


先に、御正殿↓でお参りしとこ。。
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受大御神をお祀りしています。
御饌都神(みけつかみ)とも呼ばれ、神々にたてまつる食物、つまり御饌をつかさどっており、ここから衣食住、農耕、そして産業の神であります。

お参りが終わったら・・・

おっ^^ さっきの三ツ石 隙間空いてる〜εεεεε┏( ・_・)┛モイッペンイッチャオー!
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 (隙間に入って、再度パワーいただいてますと、また群衆に負けて強制離脱させられてしまいまちた>< もうイイです、十分いただきましたから。。うるっ(。・´_`・。)

他に、土宮・風宮・多賀宮へもお参りします。
進む途中に、亀石という亀さんの形をした石の上を歩きます。

ほら、みなさんが立っているその石ですよ^^
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側の池にはほら、亀さんが顔を出したよ↓
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風宮は、級長津彦命・級長戸辺命を祀っており、祓戸(はらえど)の神様と呼ばれ、神社を参拝するときに、祓う(浄化する)ことで、心身共に清々(すがすが)しい状態で参拝するために、まず最初に参拝する社であります。

土宮は、土地の守護としての大土乃御祖神(土地神サマ)を祀っています。

多賀宮へは、100段の石段を登るんですが・・・

え? 何この行列は;;;
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も・・もしかして、参拝するのに並んでいるワケ???

長い長い列は、ち〜とも前に動きません。。

諦めて、右側から階段を上がります。

うわ。。。この行列を待ってはいられません
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残念ですが、横っちょから、パンパン! 神サマ、また今度来るからね( ̄人 ̄;
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多賀宮は、豊受大御神の荒御魂が祀られています。
和御魂を祀る本宮とは対になっているお宮です。

神や人間の霊魂は※「一霊四魂」、つまり、一つの霊と四つの魂から成るとされます。

※一霊は「直霊(ナオビ)」・四魂(しこん)は ※「荒魂(あらみたま)・和魂(にぎみたま)・奇魂(くしみみたま)・幸魂(さきみたま)」の4つね^^

※御魂のおだやかな姿を「和魂」とするのに対して、顕著なご神威をあらわされる御魂の働きを「荒魂」と呼びます。

さて、ゆっくりも出来ませんよ〜内宮へ行かねばっ!!!

 続きは次回に。

外宮さんの説明はこちらをご覧下さい。
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タグ: 三石 外宮 伊勢神宮

2011/10/25

家族でお守りブレス  アクセサリー

こんにちわ〜^0^

今日も本業が超多忙にてゆっくりぷち旅日記を書く時間がございません;;

なので、昨日仕上がったお仕立てブレスをちらっとご覧いただきましょう〜

今日もお天気が良くなかったので、少し写りが悪いかもしれませんが;;

カイヤナイトのブレス(パパの)
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ブルームーンストーンのブレス(お嬢さんの)
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バルティックアンバーのブレス(ママの)
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これらのブレスは共にカイヤナイト・ブルームーン・バルティックアンバーを共通ストーンにしているんです。

(これらメインのストーンは、ホイミがご家族の方々に直接お会いして
ひとりひとりの持つお色を拝見させていただきチョイスさせていただきました。)

ご家族でお一人様一つづつのブレスをツナガリ合う様にする為に、
それぞれのメインストーンを1週間ご一緒に生活させていただいてから、ホイミが石から伝わってくる想いをバランスを取りながら形にした特別なものです。

それぞれのお守りストーンをご家族で1個づつ持つことで、いつでも心は繋がっている。離れていても側で守っているよ。そんな想いを込めて仕立てた 家族愛の超スペシャルブレス。 


D様、ずいぶんお待たせ致しました^^*

 只今、パワーチャージ中にて、近々お嫁入り出来そうです。

 もうちょっとだけお待ち下さいねー(=^エ^=)
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2011/10/24

ぷち旅〜伊勢志摩→奈良編*1 月夜見さんと月読さん  ぷち旅

こんにちは〜^0^

今日から、ぷち旅〜伊勢志摩(三重)→奈良編を綴って行こうと思います。

 (この記録は9月18〜19日の記録です^^;)

思えばGW以降の旅から、助さんに行きたい所ある?と聞くと必ず
ツキに見放され気味の助さんは、伊勢神宮か出雲大社がイイ!と切望していたが・・・

島根→岡山編では白イルカ見たいから〜時間が有れば行ってあげる^^と言ってたが、

ホテルが取れずに出雲へは行けず。



次はどこ行く〜? 


伊勢・・・


あ!そうだ^0^ ジオフロント見たいから〜(兵庫→鳥取編)  

残念〜! 助さんまた今度ね。



助さん〜次はどこ行く〜?


伊勢神宮か出雲大社だーーーーっ!!!

立山でハイジしたいから却下^^; 悪いわねぇ〜^^ 

と、散々却下され続けた助さんであった。。

(却下するなら、初めから聞くな! 助談)


ぷち旅中に時間があったらついでにというのは、結構難しい事も気づいた。。
兵庫→鳥取編の時も本当は立山で友人と合流しようと計画していたが(結局ジオフロントになったが)もし約束していたとしたら軽く2・3時間は待たせる事になっていただろうな。
(あの時期、まだ立山は寒く、友人は凍えてプチキレていただろう。)
渋滞やなんやらでなかなか時間通りというのは難しいものだ。。

さすがに4回もスルーしては助さんがかわいそうなので
と〜っても 優しいホイミは、今回はお望みのところへ行ってあげるわ!と、
伊勢神宮に行先を決定したのだ。わはっはっは


それでは^^ 皆さま〜ご同行くださいな^^

四国から伊勢志摩方面へは、兵庫〜大阪〜奈良を越えて三重となります。

 今回は朝から気合い入れて出発〜っ!εεεεε┏( ・_・)┛

 途中、高速道路のSAで朝ご飯。

 豚汁定食&コロッケ
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コロッケにマヨを・・・・アートょアート(; ̄ー ̄A

一番の目的地は、伊勢神宮。 ひとまず、外宮から攻めるつもり。。。

だったのに、もう、お伊勢参りの渋滞は8キロ手前から始まっておりました。

アチャー>< 

あ〜ぁ。。。この調子じゃ、内宮へ行くのも大変だぞ

でも、しょうがないね・・・と、外宮まであと300mってところまで来たのに、ちーとも動かなくなってしまったので、、段々と疲れが・・

渋滞にハマリながら、ナビを見ていた時、おや?

 近くに『月夜見宮』という文字が


渋滞のノロノロに絶えきれず、列を抜けて、『月夜見さん』へ。

ここのツキヨミさんは”月読(讀)”じゃなく、”月夜見”なのねぇ〜

 月読さんをお祀りしている神社は全国的に多いですよね。
 (以前、桜島の月読さんもこちらでご紹介しました)

同一の神様で同一の読み方なのに、字が違うのは、神話『古事記』に記されたか『日本書紀』に記されたかの違いだったりします。
(でも、日本書紀では、ところどころ、どっちの字も使ってたりするんですけどね。ぼそっ)

古事記では、イザナギ神が左目を洗ったら天照大神(アマテラス)がポロリ(出産っ!)、右目を洗ったら、月読神がポロリと生まれ、この2神は双子なわけで、有名なスサノオ神はこの2神の弟にあたります。
 (注:神様の出産は、人間のとは、全く違いますからね^^)

一方、日本書紀ではイザナギ神とイザナミ神の間に生まれた事になっていて、古事記とは逆で左目からポロリしたとかで、微妙に不一致なんですけど、まぁ、類似品はよくあるワケで、、ほら、現在もどっちがオリジナルだとか起源だとか、やたら主張したがったりする(国)とか。。。あるじゃない? ((((((≧∇≦))))))

ワタシ的は、古い方がオリジナルでしょ?って思うわけで・・

この場合、古事記の方が古いけど・・・
日本の神話自体が中国の神話やギリシャ神話と重なる部分が満載なので、
人間が語り継いで行く間に色んな尾ひれが付いたりすり替わったりしちゃったってわけで、どれもそれぞれステキであればどこが起源だろうがワタシ的にはOKななのょ。

ツクヨミは太陽を象徴するアマテラスと対になって誕生する点などは、ギリシア神話ですと太陽神アポロンと月の女神アルテミスの双子とかぶるのさ^^
皆さんもご存じですよね^^

日本神話において、ツクヨミは『古事記』『日本書紀』にはあまり登場するチャンスが無く、ちょっと・・・否っ! かなり地味な神様なのです。

っと、話が反れたので戻します^^;

月夜見宮は月夜見尊(つきよみのみこと)と、その魂の月夜見尊荒御魂(つきよみのみことのあらみたま)の2神を祀っています。
(神様と、魂は、別扱いするの、よくある事よ^^)

さぁ〜行ってみましょう〜!

鳥居さんをくぐります。(地味だわ。)
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拝殿 (ホントに地味だわ。。)
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横から、奥に本殿があります。
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いやぁ〜ホントにアマテラスさんと双子なのに地味です〜^^;

こっちのご神木の方が印象的だった(〃∇〃)
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パワーちょこっといただきまっする(=^エ^=)w
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でも、やっぱ神様の側の空気はピンと張っている感じで好きです。

(この後、もうひとつの月讀宮もご紹介することになるんですがね。。^^;)

 さて、今度こそ お伊勢さんの外宮に行くわよっ!!

 っと、そのお話は次回に^^;

  あ、lu-xの *月読-tsukuyomi-* も宜しくね(〃∇〃)
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タグ: 神話 月読 伊勢



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