2010/12/4

FC東京J2降格です・・・  

FC東京、ざんねんながらJ2降格決定です・・・


つい最近サポーターになった私でさえ涙が出るほどショックだったのだから、チーム設立前からのサポーターさんのショックはとても想像がつきません。言葉が無いです。


J2に落っこちたことにより味スタに足を運ぶお客さんはどのくらい減ってしまうのか?

スポンサーはどのくらい去ってゆくのか?

チーム運営にとっては悪い方へ向かっていく事のほうが圧倒的に多いと思う。


すごく心配。


でもきっと1年でJ1に戻ってくると信じてるし、

そのために自分も応援し続けると誓います!


When you walk through a storm.
Hold your head up high.


そう、苦難を前にして下を向いていてはダメなのです。


VAMO! F.C.TOKYO!!
1

2010/11/23

J1 シロウト予想 #03  

クリックすると元のサイズで表示します
残留決められなかったですね。残念。

<ラスト1節シロウト予想>

        32節  33節  34節
   現勝点 京都  FC東  鹿島
山形  41  ○40  △41  ×41

        神戸  新潟  横FM
大宮  39  △38  △39  △40

        名古  山形  京都
FC東  36 ×32○35  △36  ○39

        大宮  清水  浦和
神戸  35  △32 ×32○35 ×35

大宮は勝ち点1を上げて残留決定かー。

FC東京と山形が引き分けるのは織り込み済みだったとはいえ、神戸が勝つとは・・・

最終節。FC東京は神戸が負ければ(実質引き分けでも)残留が決まるわけですが・・・どうなるんでしょうね。
0

2010/11/20

J1 シロウト予想  

FC東京。J1に残れるのか??と心配になったのでちょっと皮算用してみた。

<ラスト3節シロウト予想>
        32節  33節  34節
   現勝点 京都  FC東  鹿島
山形  37  ○40  △41  ×41

        神戸  新潟  横FM
大宮  37  △38  △39  △40

        名古  山形  京都
F東  32  ×32  △33  ○36

        大宮  清水  浦和
神戸  31  △32  ×32  ×32


FC東京については
32節:名古屋が優勝決めたこともあり、主力メンバーが出ないとなれば引き分け以上を期待できるかも・・・とりあえず予想は”負け”にしときますが。

33節:山形戦はドローかな。
(よくわかんないからなんとなくw)

34節:最終節の京都戦。いくらなんでもここは落とせませんよね。


ラスト3節。
神戸は清水と浦和と対戦しなきゃいけないのでかなり厳しいと思う。

一方FC東京は1つでも勝てば一気に楽になるのかなと。
(全部ドローでもいいのかな?)

よってJ1残留の確度は


意外と高いんではないのかなと!


個人的に思ったりしてます。
1

2010/11/16

Jリーグ観戦  

「SAVE OUR VERDY」と書かれたチラシをかみさんが持って帰ってきた。

試合は11/14のJEF戦。もちろん味スタ。

そしてチケットはなんとTシャツ。

チーム存続をアピールするためにスタンドを緑一色にしようというプロジェクト。

そっかそっか、そういうことなら協力しよう!ってことで子供と一緒に観に行ってきたというわけです。

Tシャツチケットの席種はホームゴール裏。
もろサポーター席だったので”にわか”Jリーグファンの我々はちょっと心配だったんだけど、始まってみたら全然平気。

応援もすぐに覚えられたし、なにより声を出すのが楽しいたらありゃしない。(実は息子より父のほうがのめり込んでいたという噂w)
次の日、声はかれるは体中痛いわで大変なことになったww



結局、試合はVERDYが逆転負けを喫してしまったんだけど、
応援はすごく楽しかった♪


ゴール裏。クセになりそう・・・
クリックすると元のサイズで表示します
1

2010/10/15

ギガテン  

クリックすると元のサイズで表示します
仕事帰りについったーでも話題の”ギガテン”をビックカメラで買ってきた♪

クリックすると元のサイズで表示します
おおっ。結構しっかりとした造りではないか!
フロントサスは樹脂のシナリだけでダンパー的なものは一切無し。造形的にはかなり美しいですな。

クリックすると元のサイズで表示します
リヤサスはピッチング用のスプリングと・・・
クリックすると元のサイズで表示します
サイドバー連結によるロール制御。

うーん。さすがヨコモ監修だけあってツボをしっかり抑えてますな。


クリックすると元のサイズで表示します
ボディーはポリカ製。しかもアツシ・ハラカラーw

おっと?

ヨコモ監修なのにアツシ・ハラとはいかがなものか??(もうとっくに縁は切れたはず・・・)

R/Cマニアなら誰もがそう思うに違いないw


クリックすると元のサイズで表示します
プロポはウレシイ2.4G♪
めっちゃちっさいけどこれが意外にも違和感無し。
多分このサイズで1/10サイズのツーリングカーも全然いけちゃうね。

ちなみにステアリングは完全にON/OFFスイッチ。スロットルは無段階。プロポ側にトリムが付いているのでトリガーの引き始めに即クルマが前に出るように調整すると良いフィーリングになります。

クリックすると元のサイズで表示します
ギヤボックスいっちょまえやーん。

どうやらギヤ欠け防止のためにクラッチのような機構が仕込まれているようで、タイヤを抑えてもガリガリ言ってモーターは回ります。なんかバックラッシュがずれた時のフィーリングに似ていて正直キモチ悪いんですがね・・・


クリックすると元のサイズで表示します
これがセットで付いてくるチャージャー。単3電池4本が電源です。ちなみに車体にはリポ3.7V 70mAhが組み込まれていてそれを充電するイメージ。

チャージャーにもファイヤーパターンのスキンを自分で貼るんだけど、これもヨコモとのコラボならではですなw (でもアツシ・ハラカラー・・・)


クリックすると元のサイズで表示します
写真だけ見ると1/10スケールと間違えそう・・・




ちなみにコアなマニアはdnanoの基盤に換装することで、既にここまで性能をアップさせているようです。

1
タグ: GXbuggy



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ