2012/1/13

初投げ定例会  ボウリング
1/12

正月ボケも覚めやまぬ今日、私にとっては初投げボウリングの定例会を行いました。

今年初めて(^u^)を合わせたクラブ会員の皆さん全員元気そうで安心いたしました

又、1年間よろしくお願いいたします(^J^)

2ゲームまでダントツだったのですが、3、4Gとスコアを落とし、

危なくも2ピン差で逃げ切り、1位で終了致しました・・

昨年は、予選は何とかいいところに残れたのではありますが

決勝では、すべての大会において打てず必ず順位を下げてしまいました

 『もうひとつか勝てない!!』、もう一つ勝ってもうひとつ順位を上げよう!

 何に限らず、今年の私の課題でありましょう!

先日、この様な記事を見て感激を覚えました。

もうひとつ勝つ事を期待されながら、もうひとつ勝つ事が出来る

人とは・・・・・


 2012年1月9日(日本時間10日)、澤穂希がFIFA(国際サッカー連盟)による年間最優秀女子選手に選ばれた。
 01年に同賞が創設されて以来、過去 2011年の夏の終わり。つい数カ月前に女子ワールドカップ(W杯)のMVPに輝いていた澤穂希は、こんなことをつぶやいた。

「わたしは、何も一番じゃないんです」

 なでしこジャパン(女子日本代表)の合宿では、時折、選手の運動能力テストを行っている。持久力やダッシュ力、ジャンプ力などを測定するのだが、澤はどの種目でもトップになったことがないという。
なでしこジャパンの中で、飛び抜けて得意な種目もなければ、飛び抜けて苦手な種目もない。
「だから、澤穂希という選手は、言ってみれば平均点のサッカー選手なんですよ」

 振り袖姿でステージに上がった澤は、受賞の喜びを淡々と述べた。そのスピーチの中に、やはり彼女らしいフレーズがあった。

「このような素晴らしい賞をいただけたのは、会長、監督、コーチ、チームメート、家族、友だち、今まで女子サッカーに携わってくれた、すべての方々のおかげだと思っています」

 受賞したのは自分だけれど、自分1人で賞にたどり着いたのではない。

「一番じゃない」澤は、舞い上がることなく、自分を客観視しているのだ。
 


 私なんぞはチームがいい成績で終わった時には

『この様な成績で終わる事が出来たのは、今日来ていただいた皆様、一人一人の前にいる

私、一人の力です!』・・・な〜〜て事を言いかねませんよ(^^♪

こんな考えだからだめなんでしょうな〜

≪投げたら報告≫

 227
 205

 174
 186
  792 @198
0


teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ