カラーリストの功罪  

最近たまにカラーリストに自分の似合う色を見てもらったという話を聞く。
何でも皮膚の色を2パターンに分け、こちらの色の皮膚にはこの色群、あちらにはあちらの色群があなたの似合う色と決まるそうな。

似合う色?
そんなの人に決めてもらうものなのかな?


これから社会人になる若人ならまだしも、酸いも甘いも噛み分けた(?)ミセスが、似合う色を人に決めてもらうなんてねぇ汗

会社によっては、そして冠婚葬祭などで決め事がある服なら仕方ないけど、基本服は趣味のものだと私は思ってる。

好きな服がその人の一番似合う服なんじゃないかな?


カラーリストなんかに頼らず、自分の好きな色の服を楽しんで着ようよ〜力こぶ
0



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ