F'Trackの日記

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投稿者:F'Track
あの道はアメリカ人にとっては今でも母なる道だと感じました。

私がそこに立ったのは鉄道撮影地で有名なカホンパスにあるサミット近くの旧Route66上で、その道路上にはヒストリックルート66のマークが描かれていましたが そのすぐ脇を通る新道と思われる 現在車が通行している路面にもやはり同じマークが描かれていました。旧道の方はすでにあちこちで柵が置かれ寸断されていました。

http://www.geocities.jp/yaya_ftrack/
投稿者:花咲Gさん
NHKテレビのRoute66はよく見ました。その中で一番印象に残っているのが、あのルート標識なのです。

日本のルート標識の形は、国道も県道も味気ないですが、アメリカってどうしてこうまでセンスがいいんでしょう。(これってマニアの領域??)

私は意識してRoute66を走った事がありませんが、市場調査だと理屈をつけてロスからラスベガスまで走りました。その一部にRoute66があったかも知れません。26年前のことです。

http://yamaotoko.cocolog-nifty.com/
投稿者:F'Track
たぶん花咲Gさんも、当時NHKテレビで放映していたRoute66をご覧になった事と思います。

そして20年前にアメリカへ行かれた時にはきっとその道をたどったのではないでしょうか。
私もほんのわずかな区間でしたが実際にその場所を走り、そこに降り立ってみました。そこをコルベットが2人の若者を乗せてすっ飛ばしたかと思うと、なにやら大変懐かしくなりました。

時代は大きく変わってしまったのです。

http://www.geocities.jp/yaya_ftrack/
投稿者:花咲Gさん
早速リクェーストに答えていただき有難うございました。今後一生、想い出の品となることでしょう。

私はアメリカの鉄道関連の物にさほど興味はありませんが、マニアにとっては堪らないものばかりなのでしょうね。

私の目に一番焼きついたのは、背景に写っていたRoute66の標識でした。

私も30年前に持ち帰った記念品があることに気付きましたので、ブログで紹介しておきましょう。

http://yamaotoko.cocolog-nifty.com/

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