ぶ〜にゃちゃん、安らかに。  

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お友達の猫ぶーにゃちゃんが、
長い闘病の末に、昨日虹の橋を渡りました。
18年近い年月、お友達の大事な娘で
かけがえのないパートナーだったぶーにゃちゃん

腎臓病を抱えて、ママと共に戦った長い年月
お疲れ様でした。
病気のせいで、1年中セーターを着てカラーを付けた姿が
トレードマークだった君。
今はもう身軽になって、何でもおいしいもの食べられるね。
君の好きなものいっぱい用意しておくから
いつか訪ねてきてくれると嬉しいなあ。

ママもぶーにゃちゃんもいっぱいいっぱい頑張ったね。
今は寂しくて泣いてるママが、楽しい思い出に笑える日が来るまで
傍にいてあげてください。
ここに居るよってサインを出してあげてください。



心よりご冥福をお祈り致します。


合掌。



2010/8/2  22:11

投稿者:遊子

☆komakoさん

ぶ〜にゃちゃんに
お悔やみのコメントをありがとうございます。

今は元気なにゃんずと、
いつかはお別れの日が来るんですよね。
我が家のやんずも、ミント君としいちゃんも
元気で長生き出来ますように。


http://wwwa.pikara.ne.jp/mirage/

2010/8/2  7:36

投稿者:komako

 おはようございます。

 まだまだお付き合いの浅い私にはかけていい言葉が
 みつかりませんでした。ごめんなさい

 支えてくれていた家族とのお別れ…
 本当に寂しいですね。
 ぶ〜にゃちゃんは優しいbubuさんの
 もとで闘病生活頑張ったんですね。
 bubuさんの深い愛を感じました。
  
 ご冥福を心からお祈りいたします。

 

 

http://blog.goo.ne.jp/mintokasimi/

2010/8/1  22:39

投稿者:遊子

☆Chikaぽんさん

ぶ〜にゃちゃんにお悔やみをありがとうございます。

病気が発症してから10年間もの間
ママと一緒に頑張ってきたんですね。
私には到底真似できないけれど
うちの子達が病気になった時、少しでも見習えたらと
思います。


http://wwwa.pikara.ne.jp/mirage/

2010/8/1  16:41

投稿者:Chikaぽん

長い闘病生活だったけど、出来る限り目一杯の時間を
ママと一緒に過ごしてくれたのですね。
気丈で優しい子だったのでしょうね。
心からご冥福をお祈りします。

http://raipeko.a-thera.jp

2010/7/30  1:43

投稿者:遊子

☆けいちんさん

いつか私達も大事な子達とお別れしなきゃいけない
辛いけどね。
でも、人間は明日の事は分からないよ
私の方が先に死んじゃうかもしれない・・・もしかしてね。
残していく事を考えたら・・・恐怖です。
だから、にゃんずを看取って見送る事が出来るのは
ある意味、幸せなんだと思う。
お互い、わが子が元気で幸せでいられるように頑張ろうね(^_-)-☆


http://wwwa.pikara.ne.jp/mirage/

2010/7/30  1:41

投稿者:遊子

☆bubuさん

ぶ〜にゃちゃんの闘病の日々がどんなだったか
私はその片鱗なりとも、知ってるもの
bubuさんのようには誰も出来ない
いつも頭が下がる思いで見てきました。
ぶ〜にゃちゃんは
「母にゃの子で良かった、嬉しい楽しい」って言ってたんだよ
だから頑張って生き抜いたでしょ。大往生だったね

うちの子達が具合悪くなったら、真っ先に頼るのはbubuさんだよ
またアドバイスよろしくお願いします。
う〜んと頼っちゃうんだから覚悟してね(^_^)


http://wwwa.pikara.ne.jp/mirage/

2010/7/30  1:39

投稿者:遊子

☆てんぷら☆さんらいずさん

凄いよね、ママもぶ〜にゃちゃんも
病気と付き合いながら向き合いながら
長い間一緒に生きてきたんだもの。
お互いに運命の相手だったんだと思うよ。

書いて下さった聖書の一説は天国の事かな?
ありがとうございますm(_ _)m
人も動物も争うことなく、殺しあうことのない
苦しみもない世界に行くことが出来たら・・・そう願います。


http://wwwa.pikara.ne.jp/mirage/

2010/7/29  13:24

投稿者:けいちん

 ぶ〜にゃちゃんのご冥福心よりお祈りいたします。

 ブログ拝見して来ました。
 涙が溢れて・・

 大切な我が子とのお別れどんなにツライか・・
 いつか来るお別れと覚悟していますが、きっと立ち直れない悲しみに襲われると思っています。
 
 ぶ〜にゃちゃん 長い闘病生活頑張ったね。
 虹の橋でママ待っていてください。

http://ameblo.jp/koihimekei/

2010/7/29  7:26

投稿者:bubu

ありがとう。
でも、私はちっとも戦ってないんだ。
頑張ったのは、ぶ〜にゃ。
踏ん張ったのもぶ〜に。
いつもいつも、小さい体で。
きっと、たりない私にため息をつきながら
『も〜しょうがないにゃ』って。
私は足りないところだらけの飼い主でした。

http://white.ap.teacup.com/p4p42i2i/

2010/7/29  0:10

投稿者:てんぷら☆さんらいず

十八年ものあいだ、お友だちのそばにいてくれた子なんですね。
長い間病気と闘って、きっと病気に勝った猫ちゃんなのでしょう。
だから天国の虹の橋のたもとのお花畑で、仔猫のときのように元気に走り回っていることでしょう。

「狼は子羊とともに宿り、ひょうは子やぎとともに伏し、子牛、若獅子、肥えた家畜が共にいて、小さい子どもがこれを追っていく。・・・わたしの聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。主を知ることが、海をおおう水のように、地を満たすからである。」(イザヤ11章6節〜9節)。

主にありて・てんぷら☆さんらいず

http://blog.livedoor.jp/tenshineko/

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