2006/3/13

アタッカー作成考察  

特に日記的に書くことも無いので

どんなに酷いパッチが当たっても
作りたい人が後を断たない近接物理アタッカー作成メモ
(準備中の原稿)。

■侍
[武芸伝]
器用パッチの影響度が極大のため初期パラ時点で意識の必要大。
腕10器10(+冷静5)型・腕7器10知6型・腕8器10知5(+冷静7)型が有力。

器用の影響で低下した攻撃力を五連改・一の太刀極意+鬼神突で補いたい。
初期器用が高ければLV値*3.4の器用キープが比較的容易。
腕・器の上に生命も必要とされる場面では涙必須傾向があり
装備の妥協が許されないブルジョワ向けな特化になってしまった。

[武士道・軍学]
二刀流と四連撃による攻撃力自体は武芸伝と同等にできるのが職の特徴。
その状態が求められるのはザコ狩りのみのため、器用と生命の確保に
武芸伝が要求されるほど大金を割く必要は無い(と思う)。


■僧
[僧兵之武]
侍以上に器用パッチの影響が極大だが
元々アタッカー用初期パラ配分の僧自体が少ないので認知度は低い。
腕10器8・腕8器10の尖った配分では相当に強く
初期知力に振らなくても応用力2だけで10スロ確定なのも大きい。
何気に元生産専用機の器用MAXが最もアタッカーに転向しやすい。

僧兵連撃のコストが気合600固定なのが隠れたキモで
LV40台では重いもののLV60に近づくほどコストパフォーマンスが上昇。
NPCとのLV差を無くせば一線級のダメージを出せる。

ただし存在自体が趣味に近いため
一線級に持っていくには相応の先立つものが必要。

[仏門・密教秘術]
絵&袋用の器用MAX僧出身の場合、気合撃四の超キャップにより
僧兵以外の2特化でもサブとしては驚異的な水準のダメに。
ただし命中率が悪く器用影響度も大きいため初期器用が低いなら望み薄。


つづく



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