2006/5/15

従来コンセプト  

週末に攻撃100W-1筑紫槍を見つけながらスルーしてしまつたワタクシ
すっかり贅沢になっております。
110だったら迷わず特攻したのですが。


毎度お世話になっている上杉勢に黄泉イヌ前狩りに御勧誘いただくと
ワタクシが7人目且つ唯一の回復デシタ

党首曰く
「殴りも回復もできるところを見せれば布教に繋がりますよ」と。

第一声で「黄泉ではムリデス」と応えたワタクシですが
今回は試しにそれっぽい装備で参加してみました。

光栄が本来想定していたかもしれない僧兵のコンセプトである
回復僧+手持ち無沙汰のターンに殴り可能
の実現ではありますが、装備的には普段の殴り僧兵から
器用を捨てて気合を増やしたモノになっています。

槍:攻撃106腕力26
頭:生命240腕力48
胴:生命255気合255
袋:生命240腕力49
絵:生命240気合120
守:生命240気合120

生命3000気合2200攻撃480くらいでまとまりました。
絵とお守りは気合240腕力6か気合120腕力12でまとめてもいいかも。

盾2とは言え場所が場所なので殆どの行動は回復とサポでしたが
最終ターン辺りに殴るチャンスが何度か。
器用を捨てた上に攻撃を40落としてもダメ的には1800程度で安定できたり
まあまあだったかもしれません。

とは言え回復2なら完全アタッカー装備と単体回復・生命吸収で十分回る
(と言うより殲滅速度に貢献することで被ダメを抑えソレで済ます)
ので、このコンセプトの出番はなかなか難しいモノがあると思われます。

回復且つ殴りアリのコンセプトなら防具の腕力に涙まで使う必要は無く
殲滅速度=ウェイトも気にならないので高威力の大薙刀辺りで十分なので
240+30を2箇所と武器の改修ができれば成立するかも。
・・・勿論、「腕器振りならそれで行ける」という話ではありますが。



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