2009/2/3

遁  その他

最近術忍育ててます。そしてコイツを育てきるのか
どうかはまだ解りません。
動機は腕器魅特化を作りすぎて飽きたから
修羅特化をやってみたいということただ一点。

技能への属性値と四象の有効性を実感するには
メインの演舞ではイマイチ解りにくいので
その調査も兼ねていたりします。

先駆としてまず陰陽道を作って修羅の有効性を
理解しましたが、修羅+全体術の目的として
「千引での抹消格式ハント」が浮上したため
準備が無く、ゆくゆくは盾とペアでなくても稼動
できる術忍に白羽の矢が立ちました。

というか物理特化ばかりやっているので
準備全体を撃つべきタイミングが解ってないのが
根本問題でした。要は私はヘタクソ。

術職プレイヤーには常識であろうことですが
最近把握できたことが

LV48現在1000前後出る土遁極
→忍者砦(土四象-60度)では900前後に下がる
→蜃気楼(土四象+120度)では1100前後
 ただし餓鬼の手下など土属性が高い敵には600弱
→九光が切れたら900台に下がった。

修羅という潜在能力自体は装備による属性付与しか
参照していませんが
術そのものは本体の現在属性の影響をそれなりに
受けるので、属性上昇系潜在を振ることに
価値はあることが解りました。

忍者と陰陽師には戦闘潜在にも単品の属性潜在があり
探検系も別個にあるため本体の属性はかなり伸びます。
やりこむならこれをMAXにしていくことになるようです。

が、陰陽師における周天法が術忍には存在しないので
土修羅の例で言うと早くは玄武、ゆくゆくは道雪など
土属性がバカ高い相手にダメージを出すためには
「別属性の修羅装備で行く」しか無いということに。

今更理解したのですが
この間入った「四柱遁術のダメージ強化」という項目
術忍救済としてはかなりトンチンカンなんですね。

それとも知力や魅力の影響を受ける技能は除外して
修羅装備でボス戦に参加することが推奨されてる
んでしょうか。
確かに朧や減殺なら使えるし、惑乱背信があると
言っても後光解除→沈黙を一人で回せるかと言えば
疑問ではあります。

まあ、自分には未知の分野なの考えながらプレイする
のは久々で面白いかもしれません。



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