2008/8/26

スキル*8 ああ。。やっとピンだわ。  アクセサリー

こんにちわ〜!

ビーズスキルレッスンもやっと8になりました〜(ゼィゼィ)

やっと、ホイミのだいちゅきなピンワークですよ〜(´▽`)

教材が最初に届いた時、ビーズホールをチェックしたのですけど、
今回のレッスンに使うビーズにいくつかホールが貫通していないものや
ホール口が欠けているB品を発見していたので、発売元にちゃんとしたヤツを
送るようにお願いしていたのでした。

なかなか到着しないので、こちらの作品にかかる事が出来なくて、
ちょっとイラッと来ちゃいまして、電話で問い合わせましたょ^^;

せっかちです、普段のほほんとしている割には、
せわしないアタシ。 トシですかね?^^;

つい先日送りましたとの返答をいただき、そかっ♪もう来るのね♪と
ご機嫌も一瞬で治りました(爆)

昨日やっと到着したので、レッスン8の開始です。

クリックすると元のサイズで表示します

ただ9ピンでビーズを繋げるだけですけど、
ピンの両方の○が均等で なおかつ両方が
平行になっていなければ美しくなかろ〜!

という事で、○の大きさと方向に気をつけました。(まぁ、コレは
普段から心がけているので、どうって事ないんですけどね)

ただ、苦しいな。。と感じたのは、
自分では絶対しないと思う配列です。

○玉+竹ビーズ+○玉 という配列は私はまずしません。
見た目はシンプルで綺麗ですけどね。

しいてするならば、○玉+ドラム+○玉 になります。

竹ビーズをこのようには使用しない、否、したくない。という私の
勝手な持論があったからです。

というか、”してはいけない”のではなく、
形状維持・長く使用してもらうためには
形の崩れやすい配置はできるだけ避けているわけです。

ピンワークのアクセは欠点がありますよね、
ピンは固いようで曲がりやすい、曲がるとピンの○が外れやすい、
更にピンの○が重なり合い無理にチカラを加えて直そうとすると
型くずれを起こしやすい。

曲がらないようにするには、外れにくくするためには、
型くずれしづらくするには・・と、
常に頭に置いて制作しているわけです。

ま、今回のはレッスンですので、おそらく、
使用する目的は取っ払っているのでしょう。
あえて不安定な部分で○を作らせる事が狙いだと見ました。

ピンワークの欠点等に関しての注意書き等、テキストでは
触れてはいませんでしたから。

すみません、ノウガキが長くなってしまいましたね(;´▽`A``

では、制作した課題作品をど〜ぞ。

クリックすると元のサイズで表示します

たぶん、、(自信は無いけれど)
こちらの作品はさして注意を受ける事は無いだろうと思います。

問題は次のレッスン9です。

またテグスですよ・・・トホホσ( ̄∇ ̄;)

レッスン9が完成したら、ひとまず審査場へ送って結果を待ちます。

約3週間も・・こちらは僻地ですゆえ、4週間は見た方が良さそうですが、
長い結果待ちとなるでしょう。

結果待ちの間に自分の作品に取り組むつもりです。
石の手配も完了したので、すぐにでも取りかかりたいのですけど、
レッスン9が・・・目前で立ちはだかっておりまする。

  きょわい〜(_△_;〃あぅ〜
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