ヲタクの道は修羅の道、進め茨のヲタク道

的な、でも徒然なるゆるいブログ ってゆーか割とありがちなぬるいヲタクの備忘録

 

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投稿者:masakidaiki
オスカルえっちゃん様、ようこそであります。情報ありがとうございます。(^0^)

ファミリー劇場ってケーブルかスカパーなら観られるんですね?
ファミリー劇場を見られる環境にある人には『ベルばら』はお薦めですよね。

・・・残念ながらうちでは観られないんですが…。orz
はじめまして、今度ファミリー劇場で放送します

http://ameblo.jp/berubara/
投稿者:masakidaiki
みょ〜ん様、コメントありがとうございます。(^o^)ノ
こちらこそレスが滞ってしまってスミマセン。
アバミーは私的には流れが早くて全てにレスが出来ないのが現状ですが、コメントは全て拝見しております。

「アニメ版ベルばら」についてそう言ってもらえると安心します。
薦めておいてもしみょ〜ん様にとってつまらない作品だったら申し訳無いですので。(^^ゞ
ところでロベスピエールの声は銀英のミッターマイヤーでしたね。

エイトマンは気づきませんでした。
GyaO!では私は今ほかに『南の虹のルーシー』を観てます。(^^)
投稿者:みょ〜ん
お陰様で、アニメのベルばらを楽しませてもらってます。
コメント沢山出しすぎてmasaki様への荒らしになってしまったか?と思いますが、ご容赦ください。
これほど複雑な人物模様や情勢を描きながら、観る人はすんなり入ってくる、というのが凄い。
せっかく沈めていたヲタクの血が、また起きてきました(金がかかるから困るのだが)。
名前は忘れてましたが、ロザリーとコインの表裏のジャンヌがいたではないか(^^; うかつ。
原作ではベルばらのタイトルはマリー・アントワネットを指していると記憶してたのですが、そう明言してる場所はないようですね。記憶違いでしょう。もっとも、Wikipediaによると、「マリ・アントワネット」という小説を参考にしてこの作品が描かれたそうなので、可能性は大ですが。
アニメのOp、Edでは、ばら=オスカルですね(^^;
ついでに、お陰様で、ずっと観たかったエイトマンがGyaoで出てるのを発見(^^)
投稿者:masakidaiki
いえいえ、こちらこそかえって恐縮であります。
ここのブログは投稿者の方が誤字・脱字等を自分で訂正できる機能が無いのですが、本当はその機能があると良いんですが…

ヤマト復活篇についてはいずれまたこちらで。…でも今日はもう休みます。(^^ゞ

http://aboutme.jp/user_question/show/155385?user=7123
投稿者:masakidaiki
みょ〜ん様、コメ&情報ありがとうございます。…レスが遅れてスミマセン。

熱い思いを充分に感じました。(^^)
アニメ版は今ならGyaO!で(途中からになりますが)観られると思います。
ちなみにアンドレのキャスティングは映画版『地球へ…』のソルジャー・ブルーですよ。

…個人的に少女漫画はチェックがぬるいので勉強になるっス。(^^ゞ
投稿者:みょ〜ん
すみません!<(_O_)>
「Lady Oscar」でした。
どうも、ベルばらのアニメが外国で放送される場合も、このタイトルが使われることがあるようです。グローバルスタンダードでは、ばら=オスカルですね。

ちなみに、「ヤマト復活篇」で護衛艦旗艦ブルーノアの船体には初期では「FRAG SHIP」と誤記されてたらしいです。断片化された船・・・やられ役決定。
投稿者:みょ〜ん
自分では、そんなにベルばらにこだわりがあったつもりはなかったのですが、やはりあったのかな。アニメもチェックですね。
まあ、池田理代子さんが、自分は絵が下手だ、なんて言ったら、他の漫画家の立場がないと思うけど・・・やはり超一流のプロってことなんでしょうね。
ベルばらだけにこだわった、というより、女性漫画家には凄いのがいるぞ、という意識があったことは確かです。女性でなくとも、昔の漫画は熱いですけどね。
地球へなどの武宮恵子とか、萩尾望都(まさか、百億千億を漫画にできる人がいるとは思わなかった)のSFも凄いし、ガラスの仮面で俳優目指した人々も多いでしょうし。
投稿者:masakidaiki
 情報&コメありがとうですぅ。(^0^)
 連載中に画家の先生に絵を習ったという話は知りませんでした。
 確かに原作は途中から絵がどんどん凄くなって行きますよね。

 …しかし、それほどに熱いこだわりがあるのでしたらアニメ版も超お薦め、だと思います。
 前回のコメで書き忘れましたが、ロザリーのキャスティングは魔女っ子メグちゃん(ハイジのクララ)ですよ。
 アニメ版は初めから原作終盤くらいの画力で始まります。…ただその分原作版より暑苦しいかもっス。(^^;
投稿者:みょ〜ん
映画ではフランス人が沢山出てくるので、やはりフランス革命のノリが一番盛り上がってました。マリー・アントワネットが悪役の脇役になるのは仕方がないですね。もちろん、ロザリーがいらない、というのは、映画だけでの話しです。

宝塚などで評判になった頃、華やかな部分だけ見てた日本人ファンに言いたかった、突込みがもうひとつあるのを忘れてました。
「アンドレもよい、オスカルもとてもよい。それは認める!しかし、ロザリーを忘れるんじゃねえ(T_T)!」

血筋はともかく、貧しい平民として育ったロザリーがいたからこそ、オスカルが味も素っ気も無いスープを出されて(ロザリーにとっては、精一杯のもてなしだったのだが)、「何だこのスープは?」「スープの後にコース料理が出るのではないのか?」「これが1回分の食事?」とカルチャーショックを受けるシーンが活きてくる。そこで、貴族と平民の生活の格差が浮き彫りにされるから、フランス革命の必然性が日本人にも分かるんだし。
マリアントワネットの物語も描かれてるし。ある意味、中立的な視点で彼女を描くのはフランス人にはかえって難しいかもしれない。死刑が決まった後の牢屋での彼女の心情などが頭に残っている。

(ん?何で、俺は、こんなの覚えてるんだ?)

何で読んだか忘れたが、当時、池田理代子は自分の画力の貧弱さに悩んで、画家の先生に絵を習っていた、という話を読んだ記憶がある(記憶違いかもしれないが)。
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