鍋屋町風信

 
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投稿者:アキ
 桑名町ゆかりの「三村玄澄」ですか。看板見たことがあります。画家として大成した「中林竹洞」も桑名町筋の医師の家系と聞きますが。桑名町は医師が多かったのでしょうかね。
投稿者:tera-toy
comet様、今年の天王祭は近くブログで案内をさせていただきます。はるみさんから笹をいただく手はずも整っています。
投稿者:tera-toy
アキ様のブログ、拝見しました。
その中に
「十代 斉朝が尾張当主となる。皮肉なもので、彼は宗春のように各地を歩き、祭りを楽しみ、後世の人に親しまれる人物となった。
 その天保年間(1830〜1843)に桑名町は湯取車をそっくりそのまま新調し、古車を情妙寺前に譲られることとなった。」
と有りました。
この「斉朝」は鍋屋町風信に載せた「三村玄澄」が治療に当たった先代主君であり、「桑名町」はその診療所のあった所(伝馬町と桑名町の角、現升半本店)です。天保5年には尾張藩の侍医となり、桑名町の診療所も大層繁盛していたようです。
投稿者:comet
笹提灯の風習は、いつ頃からのものでしょうか?鍋屋町商店街では、数年前から寺島さんが復活を志して頑張ってみえますが、今年も夏に見ることができますか?
投稿者:アキ
 はじめまして、筒井町在住のものです。筒井天王祭湯取車にご縁があり、その延長線上で「山車」のブログもかいています。
 北区の八王子神社でしょうか?清水の八王子社、昔は「石橋車」という山車があったところかも?そういう関係で、この界隈観に行ったこともあります。
 ですが、笹提灯を飾り大々的に祭礼を行っているのですね。

 鍋屋町の天王祭も楽しみにしています。

http://blog.goo.ne.jp/aetetennkanosakitarazu

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