鍋屋町風信

 
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:tera-toy
書き忘れました。
種まきはしません。
自然に落ちた実が芽を出します。
ただ、放って置くと萎びてしまうので、この直に苗床へ移植します。
投稿者:tera-toy
棣棠とはヤマブキの中国名です。
私は山吹小学校の卒業生です。戦前は棣棠尋常小学校と呼ばれていました。そんな訳で、「棣棠」です。
太田道灌の「七重八重・・・」は黄棣棠の八重で、実はなりません。
江戸時代にはもっと多くの品種があったようで、江戸時代の『棣棠図説』には、一文字、桜咲、糸咲、牡丹咲などという名の付いたものも描かれています。一度見てみたいとものです。
投稿者:motoko
こんばんは。GWは、散策や園芸などとても有意義な過ごし方をされたのですね。山吹を栽培されていらっしゃるのですか?「白棣棠と棣棠」とは何とお読みするのでしょう?種まきは何月にされたのでしょうか?無知な質問ですみません。^^;

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ