橦木倶楽部通信第6輯

橦木倶楽部を拠点に、文化のみち全域のネットワークづくりを目指します。

 

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投稿者:弘(ひろむ)三女
武家屋敷門を名古屋市に寄贈したのは 又四郎正吉さんから10代目(13代目かも)の父 兼松弘です。幼かった私も式典に出ましたよ。
投稿者:兼松孝夫
兼松武家屋敷門拝見いたしました。
この度兼松家の家系図を再度確認していたところ戦国時代1の武将に仕えた兼松修理亮が正吉とわかりました。4代目に弘前藩に移り、江戸後半兼松石居という弘前高校の全身である学問所を開き明治維新に貢献した先生の系統を踏み
現在私のところが本家といわれております。
夢枕獏著「大江戸釣客伝」に出てくる。兼松伴太夫は一代目正吉から五代目兼松伴太夫になります。尾張にいらっしゃる兼松家とは連絡が取れて下りません。ご存知の方は教えて頂きたいと思います。兼松
投稿者:masa
ご覧いただきありがとうございます。勉強しながら記事にしていますので、分からないことだらけです。また、お教えください。
投稿者:五奉行筆頭
素晴らしいキラキラ
詳しいですね
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